カタログづくりで悩んでませんか?
カタログリニューアルで
売上アップさせる
7つの視点

カタログのリニューアルを考えている方、弊社におまかせください。
難しい案件でも、なんなりとお申し付けください!

こんなことで悩んでいませんか。
1つでも当てはまりましたら
ご連絡ください。

  • 今のカタログ紙面に見飽きたなぁ
  • 適正価格でお願いできる会社ないかなぁ
  • 柔軟に対応してくれる
    デザイン会社ないかなぁ
  • 実績のある会社にお願いしたいなぁ
  • カタログでの売り上げ、反応、反響が
    イマイチなんだよなぁ
  • 短納期で進めたいんだけど、
    どこかにマンパワーのある
    デザイン会社ないかなぁ

カタログづくりで悩んでいませんか?
単純な改訂、訂正などのリニューアルや
アップデートだけでは、売上UPにつながりません。
「売上がUPした!」と言われる
東美のカタログづくりとは‥‥?

01

目標・対象

目標(目的)やターゲット
(対象)が明確であること。

(例)
目標は売上対前年比5%UP、ターゲットは50歳以上の女性等。

02

トーン&マナー

コミュニケーションが
効果的で、魅力的であること。

(例)
他媒体と連動したキーフォント、キー
カラー、キービジュアルを使用するなど。

03

視認性

見やすいこと、
直感的にわかること。

(例)
読みやすいレイアウト、イラストや写真を多用するなど。

04

わかりやすさ

文章がわかりやすいこと。

(例)
適宜アイコンを入れることで、情報がすぐにわかるなど。

05

安全性

簡単なミスが危険に繋がらないこと。

(例)
制作チームで校正をダブルチェックするなど。

06

時間・場所

ターゲットに受け入れやすい
時期や場所であること。

(例)
冬物商品をターゲットである主婦層に訴求する場合、冬季に主婦層が多く住んでいるエリアにカタログを配るなど。

07

スペース確保

利用しやすく、十分なスペースが
確保されていること。

(例)
余白が多くて、メモが書き込めるなど。

東美の手がけた
カタログで
「売上がUPした」と
言われる3つの工夫

実際に行った一部ですが、3つの工夫をご紹介

工夫

1

販促における
光るアイデアを
一緒に考えます

現行のカタログの課題を発見する

提案事例

業界新聞社(東京都 中央区)発注担当者 W様

こんな校正初めてです!

東美として力を入れているK社。K社Wさんは業界10年目の35歳。パンフレット制作担当者に成られたと聞きました。弊社もデザインから任せてもらえるようになったのは今年が初!!
ミスは許されないと思い正確に検査する為にはどうすればいいのか。お客さんがスムーズに校正が出来ないかを考えました。

東美

責了翌日に88ページのあじろ綴じ※1を作成して5部提出しました。プリモを出力し仕上げ断ちするよりも早いという事に気づきました。しかもいつもは1部しか提出していませんが、5部提出する事で各担当者ごとに確認が出来るというメリットに改めて気付きました。

W様

こんな校正初めてです。いつもの見にくいデカいのが来るとおもってました。本当に見やすいし、複数人で校正できるのがいい。広告はじめノド側のチェックも出来るので最高です。助かります。

※1:あじろ綴じ
無線綴じを改良したもので、本の背の部分に切れ目を入れ、そこから糊を浸透させます。無線綴じよりも丈夫で長持ちします。本のノドいっぱいまで開くことができます。〈用途例〉 一般書籍・辞典・並製本・上製本

フラワースタジオ・ブローディア(東京都 新宿区)様

可変印刷でオリジナルを演出!

表2のスペースを使って可変印刷を提案しました。発注部数が減り、予算を下げてくれないかと言われたので理由を聞きました。生徒が「買ってくれない」とのことでした。生徒さんが欲しがるモノを提案しないとお互いに楽しくないなぁと思いました。

東美

どうすれば助けられるか? 表2に個々の作品を掲載し可変印刷を提案。
きっと欲しがるのでは!? みんなの笑顔が欲しくて今回は特別価格で応援。

B様

表2を可変印刷出来るなんて知らなかった!出来たとしても倍の金額かかるんでしょ!といわれましたが、今の印刷技術ではそれほど金額が変わらないことを知りませんでした。表3の編集後記では「マイ作品集を提案してくれてありがとうございます。」。

商社N社(東京都 中央区) C様

寄り添います!

会社案内をリニューアルしたいということで、デザイン・撮影・オンデマンド印刷の仕事をいただきました。

東美

クライアントは赤字を入れたりしたことあるのかと思い、赤字入れを手伝います。
二度手間になるから大丈夫ですよ!
と言ってみました。

C様

どうやればいいのか悩んでいたので助かります。 他の案件もお願いできるように役員説得してきます!

食品等の輸入・販売会社(東京都 江東区)
カタログ発注担当者 I様

あの感動をもう一度!

ミスが起きたら発注担当者も弊社も大変なことになるので、校正しやすいように製本状態で提出。
昨年やったときに感動されたのを思い出しました。

東美

昨年は1冊1万円で買ってもらいましたが、今年はなんと半額の2冊1万円で!!見やすいようにしてきましたのでお使いください!

C様

ありがとう。正直、製本してくれると校正の時間が短縮できて助かります。

工夫

2

掲載商品を
魅力的にみせる
工夫

ディレクターとデザイナーが
商品特性を熟知してデザイン

ポイント1

各業界に精通したチームを編成

弊社はコスメ、食品、学校等、各業界に精通したデザイナー、コピーライター中心にチーム編成しております。

チーム制のメリットは、あらゆる業種に対応した編成により、専門性の高い業種でもお客様のご要望にそったデザインができることです。また、チーム内ミーティングを通じてリアルタイムで共有を図っているため、担当デザイナーが休んでも納期が遅れないこと、一人で考えるよりも色々とアイデアがでることなどもあげられます。

ポイント2

打ち合わせ時にデザイナーを
同席させることができます

デザイナー同席のもと、お客様のイメージするデザインテイストを汲み取って、デザイン進行していきます。

デザイナーが初回打ち合わせに同席し、商品をよく理解することで、スムーズな進行が図れます。

各媒体展開における商品ブランディングと連動させて、商品の特性を効果的にPRします。

TV広告、新聞広告やネット広告における商品ブランディングをカタログ媒体にも連動させて表現することで、商品のブランド力を損なわずにブランドイメージの統一性を図ります。

ポイント3

プロの写真家が認める、
色調修正・画像処理の技術

実は弊社のクライアントは印刷会社が多く、依頼されているお仕事の多くはカタログ掲載商品の切り抜き、現物商品の色合わせです。

また、シワを消したり、商品の色を変えたり、美しいものはより美しく、食べ物はより美味しそうに見せるといった画像処理も得意です。

フォト
レタッチャー

写真を新たに撮らなくても、違和感なく画像を処理する技術が弊社にはあります。

画像処理の例

明るく補正

明るく補正

フォトレタッチャー

カタログの商品をイメージしやすいように色調を実物の色に合わせます。実際の商品とカタログ上の商品の色調を合わせることで、商品をより魅力的に見えるようにし、購買意欲を高めるだけでなく、購買後のクレームを減らすことに貢献します。

物撮り色合わせの例

工夫

3

ストレスなく
カタログで
お申し込みをして
いただく工夫

高齢化が進む読者のために、
より見やすく工夫したデザイン

読みやすさ

検索
しやすさ

申し込み
しやすさ

カタログを読みやすくする
書体選び、デザインをしています

弊社はUD研究者である山本百合子さん監修のもと、視覚障害の視覚特性に配慮した見やすいデザインをご提案することができます。
※山本百合子さん:グラフィックデザイナー 日本ロービジョン学会会員

例えば…

UDフォント
(ユニバーサルデザインフォント)

字を読みやすくすることで、誤読を減らそうと開発されたフォント。UDフォントは形がわかりやすいように、文字の中の空間を広くとったり、濁点を大きくしたりしていることが特徴です。

ユニバーサルデザインフォントで、読みやすく、より正確に伝えることが可能になります。

UDフォントで改善

濁点部分のスペースを確保して、視野を高める

※「ヒラギノ角ゴ StdN W8」と「A-OTF UD新ゴ Pro」を比較

点対称の文字の差別化

CUD(カラーユニバーサルデザイン)

色覚の個人差に関わらず、全ての人の見やすさの為に、色彩に配慮したデザインをカラーユニバーサルデザインといいます。色弱の方の見え方に配慮し、色の選択とレイアウトなどを工夫しています。

ユニバーサルデザインを意識していない例

色覚障がいの方の
見え方

UDで改善

ユニバーサルデザインを意識して改善した例

色覚障がいの方の
見え方

紙面を検索しやすいように
構成しています

カタログ上商品の検索性を高めることで、お客様の手間が大幅に減り、購入に至る確率を高めるために効果絶大です。

例えば…

見出しに訴求ポイントを入れる

カタログを見てもらうには、タイトルや小見出しで興味・関心を引きつけて、「続きを見たい!」と思わせなければなりません。

よくあるタイトル
ひきつけるタイトル

レイアウトの法則、「Zの法則」「Fの法則」

人の視線にあわせてレイアウトをすると、視線の流れと同じになり見やすく感じます。

Zの法則

左上からZの形に視線が移動するようにレイアウトをすると、人の視線の流れと同じになり見やすいと感じます。

Fの法則

左上からヘッダー、見出しと読み進めていく移動です。
目立たせたい要素は左上配置にすると目立ちやすいです。

申込みフォーマットの
使い勝手をよくしています

申し込みフォーマットの記入項目が多いと、購入寸前にお客様が離れてしまうことがよくあります。フォームを工夫することで、お客様がストレスなく申し込めるようになります。

例えば…

注文用紙が書きやすい工夫

注文用紙の記入方法に関する電話問い合わせが多いため、記入例や、記載必要な箇所に地色をつけることで、問い合わせが減り人件費節約によるコストダウンを実現します。

サンプル1
サンプル2

お客様の声

食品等の輸入・販売会社(東京都 江東区)
カタログ発注担当者 I様

頼りにしてます!

東美と付き合ってよかったエピソードは?
営業さん、東美デザイナーと出会えたことかな。無理難題を迅速に解決してくれるので頼りがいがある。
他社は言ったものしか上がってこないし、冒険してくれないけど、東美さんは言ったことに色をつけてくれるんだよね。
実際に東美と付き合ってどうでしたか?(変化、対応、成果、以前の業者との違いなど)
会社の財産であるデータを無料で管理している点が他社と違う点かな。本当は管理費を支払わないといけないのに、申し訳ないです。。。ありがとうございます。常に新しい提案してくれて、ネットワークが広いのでいろいろな業者を紹介してくれるのがありがたい。以前の業者との圧倒的な違いは逃げないところ!今まで他の業者は途中まで進行しているものでも、これ以上は出来ませんと逃げる業者が何社かあったんだよね。そんな無理難題も親身に対応してくれるのが東美さんと他社の違いかな。
東美への今後の要望は?
今まで通りでいいと思うけど、強いて言うなら長妻さんの後継者育成かな。弊社の決定権者と付き合っていってほしいね。そうすればもっといろいろな展開が出来ると思う。地域貢献でいろんな事業があるので紙媒体以外で何か出来るように、提案して欲しいね。会社としてペーパーレス化が進んでいるので、どうすればカタログ制作でペーパーレス化が進むのか提案があると嬉しいな。あとは撮影のフードコーディネーターの人脈を増やしてほしいね。スポット撮影対応の金額が安い人が欲しいね。
カタログの原稿整理は主に何をしているのか?
起案者がチラシを作る場合、私に連絡がきます。チラシの仕様の連絡など社内フローがあるけど、それがなかなか上がってこない。ラフに対して赤字をいれている(原稿作成)営業は現場の仕事はしないので、営業が思っているものを作成する。繁忙期になると一日に何本も来て大変で、原稿がない場合は起案者に情報の確認をしたりとなかなか苦労するよ。
東美に求めることは?
ペーパーレス対応の提案とサーバーの提案かな。

Designer’s Voice

企画制作部 / 白石

カタログについて気をつけていることは?
カタログを作りたいお客様がそのカタログをどんな存在としているか、また、ユーザーにどう使用してもらいたいかのヒアリングをしっかりしてますね。
その上で目的を理解し、カタログ全体の見やすさ、分かりやすさ、誘導を意識しながら組み立てたり、自分が第三者でカタログを見たときの感覚を大事にしていますよ。
お客様に喜んでもらえたことは?
売りたい商品など撮影しなおす事で魅力的に見えるようになったと、お褒めの言葉をいただきました。
また、まとまりのないテキスト原稿や画像を正確に整理した事で、感謝されましたね。
現場の体制で気をつけていることは?
情報共有は必ず行います。
あとは「必要な情報」と「不必要な情報」の整理をし、作業者が混乱しない事を心がけています。
また、進行する上で作業のメリハリを特に心がけてます。
だらだらと作業を進めず、その日の目標を決めて進行を共有しながら制作していますよ。

企画制作部 / 石谷

カタログについて気をつけていることは?
一番最初のオリエンで、ターゲットとなる年齢層を確認しますね。
高齢者向け→文字を大きく
若者向け→書体をおしゃれなものに、余白を上手に使う
子ども向け→子どもではなく親の心をつかむことを目的にする、などですね。
突き詰めれば「自分がしてもらったら嬉しいこと」を起点にして作業するようにしています。
着地点が明確になれば、そこに至るまでの道程で迷走するリスクは少なくなりますからね。
お客様に喜んでもらえたことは?
弊社作成のカタログのおかげで昨年同月比○○%売上アップしました、と具体的な数字を示していただけました。
また、それがきっかけで新しい仕事の受注があったことは嬉しかったですね。
現場の体制で気をつけていることは?
カタログは一人でなく、複数名の「チーム」で作成するのが常かと思うんです。
「全体図」がわかる説明を行って、メンバーみんなが同じ着地点を目標にできるよう工夫していますね。
全体が見えて来れば、そこに向かって各々がやりやすい方法で進められますからね。

デザインから印刷・納品まで
ワンストップサービスで
ご対応させていただきます。

打ち合わせ

ヒアリングシートをベースに、確認漏れがないかチェックします。

デザイン

お客様のコンセプトに合ったチームを選定します。

色調補正

30余年のキャリアがあるフォトレタッチャーが加工します。

製版

デザインデータを印刷用データに整え、印刷物に近い色に変換します。

印刷

部数、加工、色数に合った協力会社を選定します。

納品

効果測定

資料請求などを数値化し、次回の対策を感がえる資料を作成します。

反省会

効果測定の結果と目標数値を照合・分析し、次回に活かしていきます。

打ち合わせに戻る

カタログのリニューアルで
売上アップに貢献してきたプロが、
御社のカタログを
診断いたします。

私たちも本気でお手伝いしたいので、
毎月限定3社までと
させていただきます。

例えば、こんな課題を
御寄せください。

  • 「カタログ通販をやっているがここ数年売上が落ちている。」
  • 「担当がやめてしまいどうやって進行すればわからない。」
  • 「カタログが良いのか、webがいいのか悩んでいる。」

毎月社の
お申し込みがあり次第、
締め切らせていただきます。
予めご了承ください。

ご興味をお持ちの方は、
ぜひお早めに
お申し込みください。

※カタログのボリュームにもよりますが、カタログをご提出いただいてから約7営業日の診断日数をいただいております。

東美ではお客様の
よりよいカタログ作りをサポートするため、
「カタログ無料診断」を
行っております。
現在お手元にあるカタログを
弊社に郵送していただき、
印刷物からチェックいたします。

チェックシート
サンプル

お客様を訪問して
お打ち合わせの上、より詳しく
状況をヒアリングすることで、
課題・問題解決の
ご提案をさせていただきます。

カタログ無料診断

上記お申し込みボタンをクリックし、申込フォームに必須項目をご記入の上、送信ボタンを押してください。
受付後、24時間以内(土・日・祝以外)に弊社担当よりご連絡させていただきます。
(受付時間は午前9時00分~夕方5時30分までとなります)

またお手数でございますが、現行のカタログを1部、下記送り先へご送付ください。

<送り先>
〒162-0041
東京都新宿区早稲田鶴巻町540
キリン1stビル2F
株式会社東美
長妻(ナガツマ)

電話:03-3208-9091(代表)
直通:080-3509-1959(携帯)

カタログお見積もり

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「そんなことなでやってくれるの!?相談してよかった」
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どんな小さなご相談でも、喜んでご対応させていただきます。
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